HdRO: Into the Ram Dúath

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North Downsの北方Ram Dúath近辺をうろうろと。Angmarに続くPassageでもあり、同時にQuest AreaでもあるRam Dúathはなんというか微妙にmaze-likeな複雑な地形のAreaだ。

とりあえずは、Wormを退治したり、Scalesを集めたり。

Mother of the ValleyのQuestの募集がLFF Channelで流れていたので、Social PanelをCheck。あんまりSocial PanelのOpen Fellowship機能を使う人は少ないのだけど、珍しくOpen Fellowshipが出ていたので、そこからJoinを申請してみる。

このOpen Fellowshipの機能、Region単位ではなくて一応Globalなんだけどあまり使われないのは、実は殆どのPlayerがその存在を知らない…というAmericanらしい理由からだ。それに代替するものとして、GLFF Channelが開かれているけれど、reinventing the wheelというかなんというか…ついでに言うとGLFFは雑談に占拠されていて殆ど機能を果たしていないので、見る価値は無い。

で、Joinしてみると募集していたのはElf Guardな人。その後募集した人と同じKinshipの人が来て3人でMatronを退治。

このKinshipの名前が Telperion and Laurelin という、Two Trees of Valinor – The Silmarillion の中に登場する古の時代にValarを照らした二つの木の名前がついていて、中々良い名前というか。LaurelinはLotRO-EUではRoleplaying Serverの名前だったりもしたので、結構懐かしい名前的なそんな感じ。

Kinshipの名前は色々あって、見てると時々面白いなと思うものもある。Tolkienの作中から取ったもの、あるいはありがちな何とかKnightsとか、後は全く意味不明なものとか。

どうでも良い話だけど、だいぶ以前にForumを読んでいたら、どこかのUS ServerにIs Lostという名前のKinshipがあるそうで、これは結構面白いなと思った。Kinship名を表示していると、<Character Name> is Lost と読めてしまうわけで… :p

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