Risen Datenbank

RisenのNPC、Quest、Item他のDatabaseが出来たようだ。まだDataは完全ではないと思うけれど、どうしても見つからないNPCなんかを探す時とかには良いのかもしれない。

ただし、NPCの名前はDeutschとEnglishで結構違うので注意が必要。例えば英語版のMaster Aricはドイツ語版だとMaster Broncoという名前だったり。あるいはドイツ語版のMarvinが英語版ではLeonになっていたりと、結構違っている。

我が家のNameless HeroはSwampからHarbor City、そして今はMonasteryに居るけれど、この3つの大きな拠点それぞれに必要なTrainerが存在している。もちろん、Faction毎に習得可能なFighting Skillは微妙に異なったりはするけれど。

一応DatabaseのSkill Listから、各SkillのTrainerが誰かを知ることが出来るけれど、そういうわけで殆ど使う必要はないだろう。

Trainerが限定されるSkillは、Magic関連のSkillsと鉱石を掘るSkill、そしてAcrobatだろう。Magic関連のSkill TrainerはMonasteryに集中している。

鉱石を掘るSkill Trainerは結構Trickyな場所に居る。Chap 1のHarbor CityでTrainerを見つけることが出来るけれど、Questを進行させると(後は恐らくChapterが進むと自動的に)、宝探しの旅に旅立ってしまう。動物の毛皮を取るSkillと鉱石を掘るSkillは、可能なら早めに覚えておきたいSkillなので、Chap 1でTrainerを見つけたらすぐに覚えておくと良いかもしれない。ただ、人目に着く場所に居るわけではなくて、いくつかのQuestでAccess可能となる場所(力任せに押し入る、あるいはSneakで忍び込むことは多分可能だ)に居るのでQuestの進め方によっては会うことなくChapterが進んでしまう場合も。

Acrobat SkillもGame中に1人しかTrainerが存在しない。このTrainerにはHarbor Cityで会うことは出来るけれど、最初の段階ではSkillを教えてはくれない。Questを進行させることでTrainしてもらえるようになる。ただAcrobat Skillに関しては、あるQuestでRingが貰えるので、高いところから飛び降りたい時にそのRingを装備することで代用が可能。SneakもRingを装備することで可能になる、AcrobatとSneakは習得しているか居ないかだけが重要でSkill Levelは1しか存在していないので、早めにこれらのRingsを手に入れれば、LPを費やす必要はないかもしれない。

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