Oblivion: Less Predictable Respawn

先日紹介したSpawnのもっと単純なものといえば分かりやすいだろうか。

Cellの種類を問わず設定したMin/Maxの間で、それぞれのCellのRespawnをRandomizeするというMOD

ただし、”Clean Up”がこのLess Predictable Respawnに対応している、というのでDownloadして試してみた。

具体的には、このMODとClean Upと両方Installしている場合、このMODのINI Fileで設定された “DSLPR.TimerMin” の値を “iHoursToRespawnCell” の値の代わりとするのだとか。Defaultでは24が指定されているので、とりあえず、Sewer ExitのDataをLoad。出口に着くまでに倒したGoblinやらRatやらの死体が存在していることを確認して、外に出る。

一応Imperial Cityまで行って宿を取って一日宿泊してから戻ってみると、Sewerに入ってすぐのところのGoblinがRespawnしていた。

Goblinを始末してから、一応周囲を探索してみると他のRatやらGoblinやらの死体が綺麗にClean Upされていたので、Spawnほど細かい指定はいらないという場合で、かつClean Upを使用しているなら、こちらを使ってみるのがいいだろう。

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