Fallout 3: More exploring

Re-Texture MODsをいくつか入れてみたり、Balance調整系のMODsをDownloadしてきて細かいところをさらに自分の好みに合うように調整したり。後はBethSoftや、Fallout HQのForumを読んだりとかそんな感じだろうか。

とりあえず、一通りプレイはしてみたという感じなので、FalloutのWikiでQuestの数をチェックしてみると、Major Side Quest、Minor Side Quest共にまだいくつか発見していない感じだ。数が合わないというか、タイトルに見覚えが無いというか…

ということで、詳細はチェックせずにMODを入れてWastelandの放浪を再開。BetterPacingModをBaseにして、必要XPをさらに引き上げたり、細かいReward関係を調整したMODと、jaynus Realism Overhaulを導入。jaynusのほうは、Level Balancing以外の2つだけ使う感じだ。後は武器と防具の修理の幅を増やすCross Repair系のMODとTexture Replacer。

jaynus Realism Overhaulを導入すると武器のダメージが大幅に引き上げられるので、序盤のRaiderなんかを相手にしているうちは弾の節約になるんだけど、Mini GunやHunting Rifleを持ったSuper Mutantや、Talon Companyなんかが強敵になる。Assult Rifleや10mm SMG、あるいはMini Gunなどの正面に補足されるとものすごい勢いでHealthが減っていくことになる。ConditionがAccuracyとDamageに結構影響を与えるので、まめに修理していれば若干Player側に有利ではある。それでも、VanillaよりはDamageが引き上げられているので、戦闘がなかなかRiskyな感じ。逆に巨大な蟻とかには手榴弾が良く効くのでVanillaよりは楽かもしれない。

手榴弾などの爆発物も大幅にDamageが引き上げられているので、Raider 5-6人が固まっているところに、気づかれずに近づけば1個の手榴弾で一掃することも出来たりするけれど、逆にこちらに手榴弾が飛んでくると慌てふためくことになる。幸いなことにStalker: Clear SkyのNPCのようにMLBのピッチャーとして通用しそうなほど正確なコントロールで投げてくるわけではないし、V.A.T.S.で迎撃できるのが救いか。

後は前回のPlayでは意外とMegaton周辺部の探索が抜けていたことに気づく。南の廃墟のRaiderはMissile Launcherなんかを撃ち込んで来るので、近寄らなかったというのもあるけれど、OutcastとTrade出来たのかと、ちょっとびっくりだ。GNR Building付近なんかで手に入れたPower Armorなり、Talonから手に入れたLaser PistolなんかをまめにTrade-inしていたら、5.56mmを大量に手にする事になった。武器のConditionという問題はあるけれど、当分Assult Rifle撃ち放題的な感じである。

fallout3ss_228_s

後は怪しげな仮装コスチューム的なArmorを手に入れてみたり。

fallout3ss_227_s

変なRobot着ぐるみみたいなものも手に入れたけど、なんというか良く分からないセンスかもしれない。核戦争後200年経った世界の割には意外とテクノロジーなりが生き残っている感じか。

電気や各種機械、Computerなんかも無事なわけで、車が核融合エンジンだったりと、Fallout 3の世界での核戦争前はかなり素晴らしいテクノロジーが栄えていたに違いない。後は巡回しているMerchantsに対しての投資というのもやってみたけれど、品揃えがそれなりに豊富になって良い感じ。

広告

コメントを残す

以下に詳細を記入するか、アイコンをクリックしてログインしてください。

WordPress.com ロゴ

WordPress.com アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

Twitter 画像

Twitter アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

Facebook の写真

Facebook アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

Google+ フォト

Google+ アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

%s と連携中