COBL: Common Oblivion

昨日はお友達のBaby Showerに参加するので日中どたばた。朝早めに職場に行って仕事をしてから、お昼少し前に予約しておいたレストランへ。Giftを渡してからお昼を食べて、歓談。午後は職場に戻り残りの仕事を片付けて帰宅。

ちょっと疲れたかなと、シャワーを浴びてからCOBL (Common Oblivion)を導入。これは、

Common Oblivion (COBL) is a shared mod for Oblivion modders and players. The idea of COBL is that rather than each mod separately defining common objects, they’re defined in COBL, and the mods then draw those objects from COBL the same way that they draw standard objects from Oblivion.esm. COBL’s shared library approach: simplifies modding; avoids duplicate/conflicting definitions; provides a single point of override; etc.

とあるように、色んなMODで重複しやすいResourceをまとめてしまおうというプロジェクトだ。とはいえCOBLを用いてMODを作成するのが目的ではなくて、COBL導入で手に入れることが出来るThe Luggage目当てだったり。 これは日用品入れとでも言うか、The LuggageというChestを発見してActivateに成功すると、Chestが宿屋などに出現するのだ。そして、ここに入れたものは次の宿屋でも取り出せたりするので便利。服なんかを入れておいて着替えるのにいい感じだ。

後はCOBL対応のWoodland Villageという村も導入。DownloadはOblivion Real Estateという非常に分かりやすい名前のサイトから。VillagesのところからDownload可能。ついでに、そこで手に入れられるVillagesを全部入れてみたりもしたり。特にどこにあるとか、気にせずに放り込んで、それとWarCryのLoot品の問題もどうLoad Orderを変えても私の環境では治らなかったのではずす。外してからずっと安定していたFrancescoに戻そうかと思ったんだけど、なんかちょっと違ったTasteが良いな、ということでOscuro’s Oblivion Overhaulを導入してみることに。

付属のドキュメントに目を通してから、導入作業を行い起動。街道沿いが結構危なくなっているというかなんと言うか…まぁ特に今のところ起動中も終了時もCTDが起きたり、とかそんなことも無い。MMMを入れたときはやたら重いと感じたんだけど、OOOはそれほどでもない感じ。

そんな感じでてくてくと歩いていると、森の中にRoad Signを発見。

oblivion-2008-02-21-20-27-27-84.jpg

よく見るとWoodland Villageと書いてあるSignも混ざっているので、てくてく歩いていくと、村がある。結構綺麗な村で、中々良い感じ。

oblivion-2008-02-21-20-45-57-75.jpg

村には、武器・防具を扱うお店、そして衣料品のお店と宿屋、Town Hallや教会などがあってほんとに綺麗な感じ。宿屋には暖炉があってソファが置いてあったりするので、結構長居してしまいそう。

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