Drakensang: Am Fluss der Zeit – demo released
Drakensang の series 2 作目 “Am Fluss der Zeit” (The River of Time) のドイツ語 demo が release されている。
Deutsch の Release は来年 2/12 の予定なので、結構早い demo の release だ。download size は1.4GB で言語は Deutsch のみ。英語版の発売予定は、いつものごとく未定。
download link は dtp の forum で確認を。
Do JRPGs really suffer from a lack of evolution?
BioWare の co-founder が destructoid の interview に答えて、
The fall of the JRPG in large part is due to a lack of evolution, a lack of progression,” Zeschuk said. “They kept delivering the same thing over and over. They make the dressing better, they look prettier, but it’s still the same experience.
と発言したのだとか。これは、Dragon Age: Origins が JPRG 的だと、一部で言われていることに対する反発的な部分もあるのかな? というところ。
発言としては、どんどん服装や見た目が綺麗になってはいるけれど、同じものを作り続けている。そこには同じ経験しかない。という内容だ (= だから、革新や進化というものがずっと無い)。その後の sentence で選択肢がどうこう、とも触れてはいるけれど、それは単に一部の例として上げただけで特にそこに重要な意味があるわけではないだろう。
端的に要約すれば、『見た目だけどんどん変わってるけど、全部同じじゃないか』、というところだろう。
そこまで言っちゃうのか的な発言ではあるけれど、なんとなく意図は理解できるというか。ただ、BioWare の game、特に最近すさまじい marketing budget をかけて登場した Dragon Age: Origins に evolution や progress があるのか? というと、これも疑問だ。知り合いが play しているのを見た感じ、あるいは review、その他から見る限りには、そこには evolution というような要素は何処にもないように感じられる。BioWare 風の story を持った、これまでの同社の style を引き継いだ作品であって、それ以上ではない。それでも、JRPG と比較すれば、BioWare の title は年月と共に大きく進化し、新しい経験を生み出してきた、という自負からの発言なのだろう。
くどくて、必要性の感じない human drama とか、途中の Choice はあるけれど、全体の構成として見ると極めて linear な、とか、JRPG 的な要素は確かに見えるけれど、Dragon Age: Origins は主人公が何者でもない (= Player 自身である) という一点で JRPG とは決定的に違うんじゃないかなというところ。
例外はもちろん存在すると思うけれど、JRPG のそれは、ちょっと不思議な、そして良く意味の分からない human drama (これは多分 Japanimation 文化の context を理解していないと理解できないのだろう) を別にすれば主人公が何者であるかを明確に定義している、という点で本来の意味での RPG とは違うジャンルの game だというべきだ。
FF 13 なんかは、友人に言わせると Role-Paying Game ではなくて Rail-Playing Game だとかで、linear を極めたような世界らしいけれど、それはそれで売れるならば市場の需要があるからなんだろうな、というところ。
あの見ていて寒々しいというか、頭がどうかしてるんじゃないかと思えるほど露出過多な style も一部の人達には(国を問わずに)需要があるんだし、それはそれでと言う感じだ。最近の JRPG は play していないので、lack of evolution 状態なのかは知らないけれど、多分これからもどちらの style も残っていくものだろうなと思う。
JRPG、そして BioWare Style のくどくて linear な、それでいて収束するまでの選択肢は多い type。Ultima、Gothic Series、Morrowind までの TES Series のような Free Roaming + Story の type。
Oblivion/Fallout のような、Story そのもの、Writing はかなり出来が悪くて、事実上 story の無い、mod platform として好きに遊べる type と、そして本当の Old School 的な Drakensang のような turn base であっさりした type と、どれもそれなりに残るんじゃないかなと言うところ。
私個人としては、Ultima/Gothic line の系統が好きなところ。Ultima Series は見たことがあるけれどちゃんと play した事は無いので、The Ultima 6 Project という Ultima 6 を Dungeon Siege の Engine を使って再現しようと言う project に興味があったり。Dungeon Siege、どっかで wagon sale していないかな、と言うところなんだけど、逆に古すぎていつ探しても無いので amazon あたりで買おうかどうか悩んでいたり。
Morning chat
今朝は友人たちと朝食を一緒に。
24時間 open している gym で軽く汗を流してから、待ち合わせの restaurant へ。omelet とか fruits なんかを軽く食べて、後は coffee を飲みながら雑談。
失業していた友達の一人が、年明けから欠員の出る学区での part time teacher の post につけそうだと報告。彼女が一番長く失業していたのでみんなほっとした、という感じ。part time なので petition とか、health insurance はどうなるんだろう?というところだけど、それは聞いてみないとちょっと分からないとか。
Public worker の salary はそれほど、では無くても retirement plan とか、health insurance とかはかなり良いのだ。なんというか、時々ふと public worker の老後を守るために税金を納めてるんじゃないか…? と思ってしまうほどその辺の待遇は良い。
色々話しをしてから解散。その後私は downtown のほうに足を伸ばして、お買い物。 T とか socks を買ったり、後は適当にあちこち眺めているうちに Coffee Jar なるものを見つけたのでそれも買ってきた。
$45 で中々良い感じだ。ふたの内側はゴム製で、ぴったり吸い付くような感じで flavour を逃がさずに保存する事が出来るだろう。
image が無いかなと思って amazon で探したら、amazon では $38 弱ほど。もっとも S&H を入れれば殆ど同じくらいの値段だろう。
KitchenAid の Coffee Grinder で都度 coffee beans を grind しているけれど、一度に grind する量は一回分ではないので、余った分を保存しておくのに良いかなと思って買ってきた。
そんなに長く保存するわけではないので、これでも恐らく今よりはましだろう… (今はziplock の container に入れている)
Divinity II: Demos available
Divinity II の Demo 版が公開された。
English, French, German の 3 editions が公開され Size はそれぞれ 1.8GB。
それぞれの Link は、Forum のこちらで確認を。XBOX 360 Edition についても 21日に Demo を公開するという予定だそうだ。
HdRO: DirectX 11 updates soon?
今日は自分で車を運転する必要が無かったので、結構飲んだ感じ。ale やら、cocktail やらを飲んで普段口にする alcohol の数か月分を摂取した感じだ。もっとも普段あまり飲まないので、それほどたいした量ではないんだけど。
帰宅してから shower を浴びて、それから hot spiced cider を飲みながら音楽を聴いたり、読みかけの本を読んだり。
結構遅くなってからちょっと web site をめぐると Catalyst 9.12 が release されているようなので、install。
Install 中に目についたのがこれ。”DirectX 11 Updates Soon” とか。
そういえば DirectX 11 対応の話は前にどっかで見たようなと思って、探してみたら ATI の Marketing 資料に記載があった。
9月の時点の予定ではあるけれど、これによれば次の quarter の予定のようだ。
HD5800 Series も欲しいなと言うところだけど、今回はどうも値段が下がってこないので躊躇しているところ。来年の春くらいまでには値段が落ち着いてくれると嬉しいというところ。
Google Nexus One
今日の午後は、Cocktail Party だった。
もうなんというか、今年の business は終わりと言う雰囲気で、職場にはなんともいえない雰囲気が漂っているけれど、私自身はまだいくつかやらないといけないこともあり、Lab でごそごそ作業したり…
会社の cocktail party はそんなに長く続かないので、適当に抜け出してまだ夕方早いうちから友人たちと合流。Happy hour で半額になっているおつまみを食べながら適当に歓談。夕方少し遅くなってから以前一緒に働いていた同僚もやってくる。
彼が Google から offer を貰って転職するときに、この辺からはちょっとあれだしというわけで引っ越しちゃったので、最近はずっとご無沙汰。久しぶりにあうので、お互いの近況を報告しあったり、あるいは Google の事なんかを色々聞いたり。それから何故か geek talk に…実はとか言い出して、なんだろうと思ったら、最近あちこちで話題の Google Nexus One の実物を見せてくれる。
Google の秘密保持規定はどうなっているの? という感じだけど、別にみせびらかす位なら問題ないのだろう、ということでありがたく見せてもらう。いつ public に出回るの? と聞いたら1月との事。
物理的な keyboard が無いのが気になるところだけど、それ以外は結構良い感じだ。後は iPhone と比べてる友達なんかもいたけれど、iPhone より slim。かなり薄いと言えるんじゃないだろうか。
Response はそんなに悪くない感じで、これで文字の入力がそれなりにまともだったら欲しいなと言う感じ。ただ、SIM Unlocked で、契約無しで売られると言うことなので、そうなると $500 を超えるのは間違いないだろうなというところ。
What is a good MMO?
来週は Christmas Week ということで、一週間全部お休みの人も多い。というわけで、今日は party では無いけれど、department lunch。
私自身は、まだ若干残っている事もあるのと、家族と一緒に住んでいるわけではないのである程度自由に scheduling 出来るわけで 23 日から vacation を取る予定。最後の週を全部 off にしたので、22日に会社に出勤して、次に会社に行くのは来年 1/4 となる。
ぞろぞろと普段行かない、というか Lunch で行くにはちょっと遠い Japanese restaurant へ。Tempura Udon noodle をおいしく頂く。食後に Mochi Ice cream を食べたけれど、これはいつ食べても独特の食感が良い。
食後温かいお茶を飲みながら適当に雑談していると、なんか良い MMO とか知らない?という問いかけをする人が。
子供に、ということなので男の子なら WoW が無難じゃないかというところで大体一致。WoW の Quest その他は深く Moral を追求するものも無いし、文章自体は10歳程度の子供が読んでもたやすく理解できる程度のものなので確かに良いと思う。
ただ問題として誰かが指摘していたけれど、too addictive というのは実際 MMORPG 全般がそうなので、その辺は十分気をつけるべきだろう。家庭によっては両親のどちらかが一緒に play していたりとか。あるいは後ろから activities を check していたりとか、いうのも良くある話なので、しっかりと control しないといけないよねというところ。
後は Wii は子供と遊ぶのに良いかなとか、10歳くらいの女の子で Online Game をしたいとか言い出しているとか。
女の子向けとか言うと Club Penguin とかなんだろうか、と私が言うと Asian MMORPG とかどうなんだろうという声も。個人的にあの辺はどうにも好きになれないというか、ちょっとその手の Asian な MMORPG を trial してみたときに、あまりにもなんというか graphics が受け付けないというかなんというか。個人的には気持ちが悪いというか、寒々しいと感じるというか。後は system 的にもひたすら長時間の play が必要という感じでだめなんじゃないの? というところ。
後は誰かが、あの辺の Game だと女の子は risky なんじゃないの? 変な人多いような気がするし、と言っていたけれど、これは多分に偏見だと思うけれど、あの手の graphics を目当てに…という層ならもしかして、と思いたくなる気持ちも分からないことはないところだ。後は free を売り文句にしている micro-transaction の title は実は monthly sub なものより結局お金がかかる事が多いので避けたほうがいいというのは、大体一致するところ。
そんな話とか、後は vacation の予定の話とかをして office に戻ったのが午後3時ころ。後は少し調べ物をして帰宅。
個人的には良い MMORPG というのは、それほど時間を要求せずに、ついでに言えばいつでも play そのものをやめて、あるいは気が向いたときに再開して、と言う楽しみ方が出来る title だ。
MMORPG そのものは冷静に Game として考えてみれば、こんなどうしようもない game で延々とお金を取るのか、と言いたくなるような物しか市場に存在していないわけで。それでも、WoW なんかはさすがに PvE contents はかなり充実しているし、これでじっくり quests を堪能できる Levelling の速度なら申し分ないところだ。個人的には PvE contents はどんどんおまけ扱いされてきていて、quests が終わらないうちに適正 level から大きく level up してしまうというのが不満でしょうがないところ。
もっとも、service 全体の方向性として end game contents 優先でと言う方向に向かっているのだから、それはしょうがないところだろう。
そういう点から見た私にとっての best title は DDO Unlimited なんじゃないかと思う。Dungeon そのものが良く出来ているので、たまに dungeon を攻略するとなんというか良く出来た短めの dungeon 攻略 game を play 出来た感じがしてとても良い。ただ、DDO Unlimited を毎週数時間 play しようとはあまり思わないので、今の free というのはとっても嬉しい。たまに良く出来た dungeon を探索するのが楽しいというか…
後は LotRO は solo でそれなりに Story を追えるのが良い感じだろうか。Middle-Earth というか The Hobbit とか、Lord of the Rings とかは好きだからと言うのもあるけれど、それでも solo でそれなりに遊べるというのが無ければ Life-time sub を買おうとは思わなかっただろう。
最初の cost は大きいけれど、適当に暫く遊んで、また暫くお休みしてという遊び方には結構最適の支払い方という気がする。Service 自体が続くのかという要素も絡んではくるけれど、当初 $299 で募集、その後 $249 になって、その後暫くは募集していなかった Life-time sub を今年に入って再度募集しているので、少なくとも後2-3年は継続するだろう。2014 年まで license は保持しているわけだし、life-time という形で subscriber を募集しているということは少なくとも2年、または3年の service の継続というのを前提にしたものだろうからだ。
Life-time といっても、ほんとに一生 play し続けられるわけではもちろん無いだろうけれど、この手の long term service の場合は、charge する側には 2年、あるいは 3年という期間の service 提供期間の rule が存在していて deferred revenue として扱っているはずだ。(無いというのは…corporate governance、あるいは revenue recognition という点から見ると、非常に大問題なので考えないことに)
そういうあんまり考えなくても良い部分は、おいておくとしても、grinding はほぼ必要ないので、ある contents を楽しむために長時間つまらない作業をしなくても良いというのも LotRO の良いところだ。Raid contents なんかにはそういうものもあるだろうけれど、solo で story を楽しみたい、という部分からは全く手をつける必要の無い contents なので、どうでもいいところだ。
HdRO: Yule Festival
Turbine は今日 service を止めて Servers の更新と、Data Centre の移動を行った。最近は peak time には若干 laggy な時もあったので、少しは lag が減るかな? というところ。
そして、service 再開後は Yule Festival、Yule あるいは Yuletide (Jul という表記も) は簡単に言えば冬のお祭りを意味する。元々は12月の終わりころから、1月にかけての期間をさしていた。今現在は、単に Yule/Yuletide といえば Christian festival of Christmas と同じ意味となる。
ここ Middle-Earth ではもちろん冬のお祭りを意味するだろう。
Login してちょっとすると、Yule Festival への招待状が Mail で届いているだろう。Thorin’s Gate の Gisil Strongclub という Dwarf に会いに行くと、Festival Token が貰えると言うので、Rivendell から Thorin’s Gate 地下の tavern まで。
そうすると、さらに奥へと行くことの出来る door があるので、そこをくぐると Gisil を見つけることが出来るだろう。Gisil に話しかければ、Festival Guide と Festival Token x 3 を貰って Invitaton Quest が完了する。そこで、さらに話しかけると新しい Quest ”The Mightiest Blow” を受けることが出来、かばんの中に “Dwarf-club of Unimaginable Power” という棍棒が入っているのを見つけることが出来るだろう。
この棍棒は、装備せずに Quick Slot に Set するだけで使うことが出来る。Bar Fight Announcer の Get Set… Fight! の掛け声を聞いたら Beer Fight Arena での激しい戦闘が始まる事になる。
この Quest の目的は、まずは何をおいても Rare Beer である Glorious Beer を手に入れること。これは Random に Table の上に現れるので、通常の Objects を使用するのと同じ要領で Use する事が出来る。私は Logitech の G9 を使用しているけれど、Side Buttons には “Select nearest Item” と “Use Selection” を割り当てている。特にこういう Quest の時には、この2つの Shortcut を各自使いやすい位置に割り当てておくと良いかもしれない。
この Glorious Beer を use する時に当然他の Player に棍棒で攻撃されれば out となる。なので、素早く近寄って、先に使用している PC がいたら冷静に棍棒で排除してすぐに Item を Select -> Use と操作しよう。
そして2つ目の目的は、Arena での戦闘中に最低3人の PC を棍棒で殴ることである。私が行ったときには、大体30人弱というところ。午後8時を過ぎていたので、Peak より少ないとは思うけれど、これだけの Target がいれば十分である :p (もちろん、他の Player からみれば私自身も target だ)
Target は多いほうが楽だし、この Quest Objectives があるので、最低でも4人の参加者がいないとこの Quest は成立しないことになる。
3人棍棒で攻撃して、そして1回 Beer にありつくことが出来れば Quest は成功となる。Quest Reward を受け取らないでいると expire するような記述があったので、Quest を完了させたらすぐに Reward を受け取っておくべきだろう。
これがどうしても欲しいのか? と聞かれるとなかなか微妙な感じではあるけれど、季節の限定品だしということでとりあえず貰って置こうかなというところだ。
というわけで、良く冷えた Alaskan Amber を片手に Beer fight を堪能してみた
Party week
昨日と今日、別々の Chrismas Party に…さすがに今日は家に帰ってきてちょっと疲れたというか。明日は職場がらみの party は無いので、朝はちょっとゆっくりしておこうという感じ…
両方共に2時くらいから始まって夕方まで、という感じだったけれどそれの準備も色々。頼まれて買出しに出かけたり、後は家から Microphone Stand 他をかついで行っていたので、帰宅したときに送ってもらった車から降ろすのが面倒くさかったり。
後は、最近買った BOSS の VE-20 を持って行ったけれど結構面白かった。事前にセットしておけばPedal を踏むだけで effect の on/off が出来たりとか、settings も簡単でそれでいて結構良い感じの effect をかけることが出来る。後は Phantom Power にも対応していたり。
Bethesda loses first round
IN THE UNITED STATES DISTRICT COURT FOR THE DISTRICT OF MARYLAND
BETHESDA SOFTWORKS LLC v. INTERPLAY ENTERTAINMENT CORPORATION
Civil Action No. DKC 09-2357
ORDER
For the reasons stated in open court, it is this 10th day of December, 2009, by the United States District Court for the District of Maryland, ORDERED that:
1. Plaintiff’s motion for a preliminary injunction (paper 3) BE, and the same hereby IS, DENIED for the reasons stated in court; and,
2. The clerk will transmit copies of this Order to counsel for the parties.
DEBORAH K. CHASANOW
United States District Judge
Bethesda が申し立てていた Interplay に対する Preliminary Injunction は却下された。この Preliminary Injunction で Bethesda 側は、本訴での結論が出るまでの間:
- Interplay による Project V13 の開発
- Interplay による Fallout Trilogy (Fallout, Fallout 2, Fallout Tactics) の販売
を差し止めることを裁判所に求めていた。この判断により、Interplay は少なくとも裁判の結果が出るまでの間は、Fallout Series の販売、および Project V13 の開発を進めることができる。
preliminary Injunction の却下は裁判の結果に影響を及ぼすことは無いけれど、差し止めを命令する確固たる契約違反の証拠は存在していないと Judge が判断したことで、Bethesda 側の法廷闘争の今後の方針が影響を受けることはあり得るだろう。






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