HdRO: Grinding around Esteldin
次のexpansionが導入される前にMoriaの入り口までには行ってみたいなというところ。Lifetime membershipを買っているのでいつでもPlay出来るとはいえ、たまに集中してPlayしないと追いかけきれないわけで。
North AmericaのaccountではまだLevel 34が一番上だったりするけれど、この辺からなら週末だけまじめにPlayしても今月末くらいには40くらいに行けるかな?というところ。取り合えずTraitsもまじめに取っていなかったので、FornostやらEsteldin周辺部でgrinding。
途中親切な見知らぬ人にWoad Plantやらを貰ったりしたので、Crafting HallでDyeを作ったり、適当に途中休憩を挟みつつWarg退治。するとおもむろにInviteのDialogが…良くあるFellowshipへのInvite…と思ったら、KinshipへのInviteだ。SilentでKinshipにinviteするのもなんだかな、という感じだけど、取り合えず質問でもしてみようかと思いつつ、まずはmy.lotro.comでKinshipをsearch。
そんなに変な名前というわけでもないんだけど、searchしてみるとなぜか全てCaps。全部大文字というのは…なにをそんなにshoutしたいんだろうというか、個人的にあまり好みではない。というかわざわざ全部大文字で、というのは良い印象を抱く人のほうが少ないんじゃないだろうか。
というわけで、こちらも会話も交わさずにただDecline。これ見よがしにEmoteで*sigh*とか…というかそもそもsilentでinviteするようなものでは決して無いと思う、と思いつつ該当のPCをignore listに追加する。

ようやくWargも一段落着いたところで今度はFellowshipへのInvite。Inviteしてきたのは1人で、HillmenのTraitsをしたいんだけど、ということなのであと1時間くらいでBedに行くけれどそれでもいいならと。
それでも良いよというので、Volumeを絞ってCDを聴きながらHillmenを退治。それほど数をこなせたわけではないけれど、1時間にしては結構良い感じかなというところ。ちょっと一息入れたところで、ところでこれは誰の曲?とか聴かれて…慌てて設定をCheckしたらHands Free Modeになっていたという…。それと、CD Playerからの入力を入れていたChannelがMainとSub両方のSwitchがOnになっていた。
Sub出力を別のInterfaceに入れて、そこからPCに入れていたりするので、自分だけ聴いているつもりでしっかり相手にも聞こえてしまっていたという単純にかなり恥ずかしい間違い。
というわけで、聴いていたCDのTitleを伝えて、ついでに謝ると、珍しく結構Clearに聞こえたので別に良いよと気を使ってくれる。凄く恥ずかしいというか…MicrophoneのArm Swivelは上げっぱなしで、取り合えずMicがずっとMuteだったのが不幸中の幸いというか。
HSD 271が結構快適なので、全部M-164UFに入れてHSD 271で聴いていたのが問題というか…とりあえずHands Free modeは解除しておこう。
Tropico 3 Patch 1.09
2番目のOfficial PatchがRelease。
- Support for legacy ATI cards (fixes graphics issues on X19×0 and older models)
- Elections and rebel activities persist after regular play time
- Population and road element limits raised
- Music volume reset issue fixed
ATIのX19×0系統のカードで水の描画がおかしくなる問題などがFixされたよう。Population and road element limits raisedというのはちょっと気になるところ。大体人口が700から800くらいで、どうも上限に達してしまい、それ以上人が増えなくなっていたのが改善されるのだろうか。
Two Worlds 2 – site launched
Trailer Videoも新しく公開されているようだ。全体的に良く出来たVideoだとは思うけれど、どうも後半の戦闘シーンが微妙というか。
Drakensang: Am Fluss der Zeit – Limited, Personal ed.
Drakensang: Am Fluss der Zeit (The River of Time) のLimited, Personalized Editionとか。
通常の限定版と違うのは、Amazonに注文したデータを使って、注文した人の名前入りのBook Case。そして122枚のCardで構成されるCard Game。このCard GameのCaseも名前が入るとか。後はDIN A2 Sizeの巨大な布製Mapとか豪華なBoxとなっている。
お値段は€89.99で、Pre-Orderは6th-Dec-2009で締め切り。発売日は12th-Feb-2010となるとのこと。
あんまり箱にはこだわらないし、特典も別に集めようと思ったことは無いので私個人は買わないと思うけれど、もし限定版を集めるのが趣味、という人がいるなら恐らく後から買うことは出来ないと思うので忘れずに注文しよう。
ただ、このEditionに収録されているGameそのものは間違いなくドイツ語版なので、それでも良いという人限定かも。後はNewsletterを読む限り、Amazon.de exclusiveとなっているそうだ。
Der Winter ist gekommen
一日がすっかり短くなったというか。ここCaliforniaでは、それほど冷え込むということは無いけれど、それでも夏時間が終わって一週間もすると夕方暗くなるのが早い。
ついこの間までは午後7時前に会社を出て運転するのにサングラスが必要だったけれど、ここ暫くはもう5時を少し儀他あたりで結構薄暗いというか。6時を超えるとすっかり夜、という感じ。
まだ結構暑かったりする日もあるけれど、夜と朝は結構寒いと感じるので、この週末はLivingのHeaterをOnにした。後は冬用のものを出したり、そんな感じ。それ以外は掃除をしたり、後は野菜とか調味料とかを買いに出かけたくらいでのんびりすごしたWeekendだった。
後はLotROにLoginしてEpicを少し進めてみたり。Elendirmir ServerのPCはどれもEpicはまじめにやっていないというか、Loginが不定期で、少しの間まとめてPlayして、また暫くPlayしないとかそんな感じで来ているのでSoloか、せいぜい2-3人でFSという感じなので中々進まない。Service開始後LotRO-EUでAccountを作って当時進められるだけ進めてみたので大体のStoryは頭に入っているけれど、でも結構忘れてる感じ。
もともと、Gear Collectionに精を出してとかそういう感じのPlay Styleではないのでかなり装備とかTraitsもいい加減だ。
そんな状態でEpicに挑むとやっぱり結構厳しいと感じる。この辺は気長にというところだろう。
後はEpicに限らず、ちょっとHardなFellowship Questsはやっぱり厳しいというか。既に結構な割合のPlayerはLevel Capに張り付いていて、中盤のPCはそんなに数が多くないので、そうしたHardなQuestsに挑戦するのは結構厳しい。
それでも、それなりにゆっくりと進むことは進むのでいつかは新しいAreaにも到達できるだろう。
後は日中に、家のことをしながら農作業やらを。以前は、収穫の後の作業は作業台で斧をがしがしという感じのAnimationがあてられていたけれど、地味に改良されていたり。
それにしても、農作業と調理は結構時間がかかるというか。Stake and Kidney PieとVegetable Medleyを100個ずつ作成してAuctionにPostしてみたけれど、中々凄い時間がかかった。
HdRO: Play around
Adventure’s Packなんかも買ってみたことだし、ということでここ暫く少しずつLotROをPlay。
Service Launchから2年半以上経っているけれど、それほど長く遊んでいるわけでもない。Elendilmir Serverで遊ぶようになってからは2年程度だろうか、それでも恐らく1年のうちLotROをPlayするのは限られた日だけという感じ。
Liftime Membershipを購入してしまうと、後はExpansionに時々支払いを…というくらいで他の支払いは発生しないのもあるけれど、あんまり毎日Loginしなくても気にならないというか。この1回きりの支払いで($299は高いとは思うけれど)、後はいつでもというのは個人的には結構気に入っている。最近はmicro-transactionを採用するGameも増えているけれど、あまり好きじゃないというか。個人的には際限のなさそうなものには支払いはしないけれど、子供が熱中すると親が結構大変そうというのもある。
肝心のGameの方は、基本的なところはそう大きく変わっていないけれど、細かいところで結構色々変わっているよう。Rune Keeperを作ってLevel 15程度まで遊んでみると、だいぶQuestがSoloで遊びやすいようになっている。Quest Locationなんかも一部変更されているようだし。White/BlackのDyeとかもへーという感じだ。Whiteは結構個人的には嬉しいかもというところ。
でもまぁEpicとかは大変だよな…と思っていたら、my.lotro.comに”Problem and Solutions #1“というPostが。端的に言えばStory DrivenなDesignをしているにもかかわらず、多くのPlayerはEpic QuestsをSkipしているという現状を解決するために、Epic QuestをPlayする際にPCに大幅なBuffをかけるModeが導入されて、Fellowshipが組めなくても大丈夫という実装をするのだとか。
“Inspired Greatness” という名前のこの新しい実装は1st-Decから利用できるようになるとのこと。
実際問題として、Service全体のSubscriberは、詳細なNumberは公開されないものの、増加傾向にあるそうだ。Elendilmir Serverに関してみれば、金曜日の夜のEST 10pm前後のPeak Timeで、今はGLFF (Global LFF Ch. = Server WideなLFF Ch.) Ch.に 600 – 700程度というところだろうか。GLFF Ch.自体はUser Channelなので、100%Joinしているわけではないと考えれば1000弱のLoginがあると考えて問題ないだろう。この数字自体はMoria導入前に比べると結構多い感じだ。Moria導入前は同じ時間帯で400程度だったと記憶している。
全くの新しいPlayerも確かに見かけるけれど、全体としては、低レベルのPCはそれほどいるわけではないので、Epicの最初のほうをPlayするのは確かにかなり厳しいだろう。
とはいえ、Level 60のPCに引率されて…とかはあまりにもつまらないし、初期のQuestsをRunningしていても、Levelは低いんだけど明らかにAltなPCに当たって、次はこれ、その次はこれと機械的にQuestsをこなしていくのも、あまりにもつまらな過ぎるというか。Adventure’s Packを買うと新しいCharacter Slotsが2つ増えるので、実はそれなりに低LevelのAltは多いのかもしれない。そういう場合はKickしてしまうだけなので、それほど気にはしていないけれど。実際そんなに多く、そういう人が存在するわけではないと思うけれど、たまに見かけるのは確かだ。
HdRO: Siege of Mirkwood trailer
久々にOfficial SiteをCheckしたら、新しい Expansion : Siege of Mirkwoodが 1st-Dec に発売とか。新しいAreaの追加と、Level Capの引き上げなど。
Siege of MirkwoodをFreeでというOfferが31st-Octまでだったのが、まだ延長されているようだ。新しいExpansionを手に入れるには、18th-Novまでに、複数月でのSucscriptionを選択してSiege of Mirkwood発売時までそれを維持する。あるいはLifetime Memberの場合には、同時に発売されるAdventure’s Packを$19.99でPre-Orderすると、Siege of MirkwoodがFreeとなる、ということなので、どっちみち$19.99払うならということでAdventure’s PackをPre-Order。
たまに少しLoginはしていたけれど、あんまりPlayはしていなかったので、ついでにということでRune KeeperでPCを作成。Healer/NukerのHybrid Classという中々変わった感じのClassだ。
Intro Partを終えて適当にPlayすると、Level Upに必要なXPが以前に引き下げられている効果もあってかかなり序盤のLevel UpのSpeedが早い。
もちろん、DX10 ClientでPlayしているけれど、Graphics周りもかなりUpdateされていて、以前よりSmoothに動作する感じ。EQクローンの一つで、細かい部分を除けば他の大多数のMMORPGと同じで、革新的という何かは全く無いけれど、この独特の雰囲気はやっぱり良いというか。
DST ended
11月の最初の日曜日、ということでDST (Daylight Saving Time)が終わった。
時計の針を1時間戻して回らないといけない。とは言っても、PCの時計、Cable TVのBox、あるいはSidekickの時計なんかは勝手に変わるので2つほど合わせればいいだけ。
7月頃は夜の9時くらいまで明るかったのが、最近は6時半ころで夕方という感じ。DSTが終わることで、夕方暗くなる時間も早くなり、もう少しすると夕方5時ころ外に出るともうかなり暗い、という感じになる。
DSTの終わりを惜しんで…という訳ではないけど、昨日は友達の家でMini Halloween Party、というか7人ほどで集まってPeacan & Pumpkin Pieを焼いたりして午後のお茶を楽しんだ。4時くらいまでPieを食べながらあれこれ話をして終わり。
友達の家を出た後にGroceryに寄って、色々買い込んでから帰宅。帰宅してからは家のことをちょっとしたりして、後はDDO Unlimitedを少しPlay。
Characterを作成して、最初にKorthos Islandという寒いところから始まるんだけど中々Quests/Story LineのVolumeもそれなりにある感じ。Tutorial的なAreaなのかなと思っていたけれど、実はここだけでも結構遊べるのかもしれない。ちなみにLevelとしてはLv 1.からLv 3.までのAdventure Areaとなるようだ。
Weekendにちょっと時間があれば遊ぶ、という感じだと1-2ヶ月くらいはKorthosだけで遊べそうな感じだ。
TASCAM M-164UF cont’d
Windows 7 Ultimate (64bit) EditionにDriverをInstallするところまではCompatibility Optionを使ってどうにかなったけれど、やはりM-164UFを接続していると物凄くUnsatable。音が途切れるとか、遅延するとかそういうUnstableさならまだしも、Sound Deviceを使用するApplicationが起動できなかったり、直ぐにCrashしたりとかなりどうしようもない。
というわけで、昨日TascamのCustomer Supportに聞いてみたところ、Windows 7でのCompatibility testをしているところで、Driver等の更新はまだ先になるだろうというお返事だ。どれくらい先なのか、soonなのか、farなのかと聞いてみても、はっきりとした約束は出来ないけれど、それほど遠い先の話ではない、という話なので年内くらいには何とかなるのかな?と期待しておこう。ちなみにWindows 7の32bit版であれば問題なく動作するはずだとも言われたけれど、32bit版を別途Installする気も無いし新しいDriverを待つしかないという感じだ。
というわけで、現状Windows 7 64bitでUSB Audio Interfaceとしても使いたいという場合には明らかに落第というか、使い物にならない。もっともUSB Audioとしても使えれば良いけど、Mixerとしての用途が主という場合には結構良いと思う。
ちなみにmixerの脇に置いているCompact Laptop (HP dv5000/Windows XP 32bit)にDriverをInstallして、M-164UFを接続してみたところ、当たり前だけどきちんと動作するし、音もそれほど悪くない。
USB接続した場合はUSB経由で出てくる音は、11-12 ChにUSB ReturnがAssignされて、そこからAUX 1/Main Stereo/Sub Stereoに出力する事が出来る。この11-12 ChにはEQなど他のControlは存在していない。PCへの入力はASIO Driver経由でCh1 – Ch10まではそのまま各ChannelがDirectに、残りの6 Channelに関しては、AUX 1、AUX 2、Sub L/R、Main L/RがAssignされる。
Ch1 – Ch10まではDirectにといってもAnalog Mixerなので、Inputされた音はHPF、EQそしてFaderを通ってからPCに出力されることになる。
USB Audio Interfaceとしての機能は、これを見る限りは結構十分というか。ただPCのDTM Softから使うUSB Audio Interfaceとして使う場合、Outは2 Chしかないので、そうした使い方が主となる場合には別の製品を買ったほうが良いと思う。M-164UFはあくまでもAnalog Mixerであって、USB Audio Interfaceはおまけ的な要素といって間違いないだろう。
Analog MixerとしてのM-164UFにはそれなりに満足している。まずCh 1 – Ch 6までは、XLR/Phoneで入力できて、Hi-Pass Filter、そしてHi/Mid/LowのEQ(それぞれ12KHz, 2.5KHz, 100Hzを中心としている。)が付いていて結構便利。
Faderはちょっと作りがCheapな感じもするし、長さは50mmしかないのがちょっと残念かも。ただ16 inで$500前後という値段そのものがかなりお得と感じられるので、faderのcheapさはあまり気にしてはいけないものかもしれない。Faderを除けば全体のつくりは結構しっかりしている。最上段にあるInput level monitorも結構便利だ。
HeadphoneでのMonitorはSwitchの切り替えで、Main、Sub、AUX 1あるいはMain + SubとMonitor出来る。外部のEffectorに出す音を確かめたいとか、Subにまとめた音だけをMonitorしつつ音量を調節とか、そういう場合もあるわけでこれはかなり便利。
Mixerから出る音そのものは中々良いんじゃないかと思う。Analog Mixerから出る音としてはSoundcraftのCompact 10の音が一番個人的にはお気に入りというか、良いんじゃないかと思っているけれど、それと比較するほどの音ではないけれど決して悪くは無いという感想だ。少なくとも今まで家で使っていたEdirol M-100FXよりはこちらの方が良いと感じる。
Analog Mixerを買いたい、という場合、多分M-164 Seriesは価格と性能のBalanceを考えればかなりお得ということが出来る。M-164FXなら$300 – $350程度の価格帯なので、USB Interfaceが無くても良い人にはかなりお得な値段だ。
Divinity II: UK release date
Divinity II – Ego Dracois、USでは来年の5th-JanのReleaseとなっているけれど、UKでは20th-NovにReleaseされる。もともとのPublisherはDTPなので、UK English/US Englishと微妙に違うLocalizationをしていることはまず無いだろう。
後はBeneluxでのReleaseが来週となり、昨日くらいからPackageがBeneluxのRetailerにShipされたとか。こちらは5th-Novくらい、というところだけど、この辺のRetailerはなし崩し的に入荷したら直ぐ販売というパターンなので早いところでは今週末というところだろう。
それにあわせて、gamesplanet辺りを覗くと5th-NovにDownload開始となっているけれど、こちらはLanguage表記はGermanとなっている。ただBeneluxはドイツ語圏かというとそうではないので(色々入り乱れているのでGermanでOKな人もいればそうでない人も)、Multi Languageの可能性もあるのかな?というところだ。(retail package版には間違いなくEnglish版が入っているらしい)





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